月刊ココア共和国 11月号について

更新日:6 時間前

◆今月の1行
箭田儀一
◆招待詩
金井万理恵「そうしてまた冬になる」
◆詩
秋亜綺羅「現代の戦争」
◆秋吉久美子が選ぶ今月の10篇
木崎善夫「リアリストと埋め立てチスト」
羊「夏となじむまでの間」
瀧 音吉「コントラプンクトゥス三番」
加藤れもん「13グラムの錘」
山羊アキミチ「過客」
まだらめ三保「踊り場」
滝本政博「眠れぬ夜」
才木イチロウ「言葉」
箭田儀一「亡命」
◆招待エッセイ《詩論・試論・私論》
伊武トーマ「詩(ポエジー)との遭遇」
西岡 泉「こんな詩を書いてみたい」
◆いがらしみきおが選ぶ今月の10篇
夕凪「私を生かすもの」
西岡 泉「私は自分の外にいる」
カズリア「ホホエミ」
佐藤ことひら「視線」
小沢浩太郎「お前のことが好きだ」
眞夜中眞央「傷」
◆リレーエッセイ
砂城つぼみ「何日分の新しさを学びきることはできなくて」
◆齋藤 貢が選ぶ今月の10篇
きむさん「ガブリエル夫人の嘘」
吉岡幸一「コインランドリー」
渋谷縷々子「躊躇い傷」
高平 九「コアンの冒険」
能美政通「七六六年からの一二六〇年間」
MAYSAN「教室」
◆編集部が選ぶ今月の傑作集32篇
トチチ「ぷにぷに」
てづかみさこ「今日、この頃」
菅原 響「猫」
街口ねず「ひきこもり」
北村レニ子「『人間ドック』」
むし「ガガンボ」
波尾剣斗「無題」
小笠原啓太「しりとりのように」
遠い水「りんご」
ますこゆうり「欠席」
酉果らどん「お仕事インタビュー -気象デザイナー編-」
幻ノ月音「知らない音楽」
海坂藤次「詩はどこにある」
一朗「きみの記憶のなかで燃え尽きる雨傘」
三刀月ユキ「味変下手のわたし」
七海独「14」
楽地みどり「健康な日々を過ごせてる?」
工藤哲椰「溶けていい性分」
琴森 戀「真面目君」
川嶋ゆーじ「手のり文鳥」
森林みどり「ここにいないでいても」
花野ひろ美「大学生」
夏「なりたい」
杉 孝子「アクム」
青星百恵「言葉狩りの国のアリス」
花園ウサギ「友達オーディション」
うざとなおこ「飛ぶ植物」
中立明子「こどく」
八塚洋之「不眠症」
山下真里奈「雨の気配」
百野虎子「一杯のあたたかいお茶」
◆月刊ココア共和国終刊のお知らせ
▼以下は電子版のみに収録▼
◆投稿詩佳作集
矢代レイ「落日」
さくらださいた「おーい おそらくん」
秋野なるみ「『夏の黒点』」
逃避行「最近について」
藤則「海の水平線」
松永くり「文具店の佳人」
池田玲亜「起床 ~日本語によるハプニング~」
香寿「たまご」
ピオの父ちゃん「トビ島」
池戸則子「夏祭り」
小夜野憂「第三次世界大戦」
かとうなおみ「まがりかど」
京のふじ「色眼鏡」
多賀嶋「鯖街道」
帆立「蒼天高く」
花野誉「言わないふたり」
水色大臣「3_3」
永井信行「絵日記」
梓ゆい「別れ」
ひいの空「灯台の海の絵」
白井しじ「『ねえお願い』」
まったりねずみ「砂浜」
平松秀章「レモンちゃん」
広瀬香「窓の外を見上げて」
佐名田纓「夏」
銀色 翼「未解決のバグ」
きみどり「おしいれのきおく」
笠原メイ「アップルパイ」
にゃんたろう「ハンディー」
金子歩美「開戦日」
卯野彩音「緑の小箱」
なかむらゆき「文明」
み「アフォガート」
とりいじじ「やってられねえ」
宇治家有吾「人間B品」
揺籃 歌「恋は難聴」
曰槻夏太郎「スキャン」
みたこ「青」
つしまともや「覗き覗かれ似た人よ」



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