月刊ココア共和国 10月号について


◆今月の1行
星花
◆招待詩
岩佐なを「前途」
◆詩
秋亜綺羅「文化とAI論」
◆齋藤 貢が選ぶ今月の10篇
大野美波「平等」
森林みどり「それから、それから」
高平 九「少年は見ている」
乃木ひかり「閾」
まだらめ三保「幻貝村」
田村全子「雨」
きむさん「言えばよかった」
三刀月ユキ「追跡」
百野虎子「読書感想文」
工藤哲椰「見付けてほしい!」
◆招待エッセイ《詩論・試論・私論》
渡辺めぐみ「自然に真向かって」
三刀月ユキ「私と詩」
◆秋吉久美子が選ぶ今月のベスト10篇
箭田儀一「万華鏡」
源川ほたる「オレンジ頭のぼく」
山羊アキミチ「闘い」
才木イチロウ「帰り道」
木崎善夫「おまわりさんと埋め立てチスト」
滝本政博「クレオパトラの夢」
◆リレーエッセイ
小笠原快「改札口」
◆いがらしみきおが選ぶ今月の10篇
中野目崇真「音の宿」
刹那由他「引力」
楸 眞弥「名作」
幻ノ月音「朝靄」
前田雪彦「頭のなかの暗い部屋」
眞夜中眞央「姪」
モリタトシヤ「風立ちぬ風立たぬ」
◆編集部が選ぶ今月の39篇
遠い水「はなれ」
みたこ「余白」
吉岡幸一「手紙」
工能エマ「生命体Aとおばあちゃんと真実」
雪 熊之「あの日私は君と話したかった」
くれ林知子「鎖」
小林天音「視界」
池田玲亜「睡眠 ~日本語によるハプニング~」
松のしんのすけ「俺は海が嫌いだ 」
渋谷縷々子「しろい教科書」
トチチ「ばーか」
あん肝ポン酢「わたしのママ」
羊「卵と魚」
松陰 玄「ひとり芝居」
岩下 瓜「日陰の稲」
椿堂義明「その後、」
那須茄子「使いみち」
七寒六温「ああ、無情」
星花「追いかけっこ」
菊地日向「つき」
田中傲岸「猫(だった)」
英田はるか「コトバが躍るソーセンキョ」
琴森 戀「小猿と木箱」
川嶋ゆーじ「味なヒロイン」
ピオの父ちゃん「シーソー」
笠原メイ「暮らし」
菅沼亜由美「雨降りの夜」
◆投稿詩からの想い
▼以下は電子版のみに収録▼
◆投稿詩佳作集
ぷ「普通は特別 詩シリーズ 普通にこだわるおじさん」
西尾省吾「ガガンボ」
ことぶき「血の名残り」
森本楓「限られた夏」
ひいの空「淡水魚」
小笠原啓太「雨つぶ」
冬華「冬の訪れ」
几帳面終「夏空」
花野ひろ美「追憶」
きみどり「うそかまことか」
むし「消えたとして」
千花音「&」
近藤太一「意識よ」
青星百恵「悪魔の誘い」
七瀬 錨「保健室お母さん」
松永くり「小惑星探査機」
楽地みどり「バランスをとって」
恥野上塗「というけれど」
七海独「BGM」
風 守「招待状」
にゃ子「少佐の草食み」
卯野有希路「天使ちゃんと天使さん」
西岡 泉「傷だらけの天使」
香寿「お裾分け」
池戸則子「私は私は」
石川ぼうず「悪の組織からの勧誘状」
とりいじじ「僕はカエル(5)」
はすみとうこ「サザナミタウン」
恋垢「息継ぎしてるみたい」
平安名楽真「丘の上の落としもの」
翁長寧々「地獄から」
月乃にこ「Start」
栗井ゆずる「ふるさと」
エタ「鯨のこころ」
街口ねず「ただ、それだけ」
きゃくの「みえたはずです」
樫木佐帆「彼女のリボンについて」
栞「星祭りの願い」
塚本このみ「夏休みの手紙 」
揺籃 歌「遺却の天使」
みねいちばん「「髪伸びましたね」」
窓ガラス「母想歌」
みみ「ともだち」
りひと「暇を潰さないといけない」
銀色 翼「一棘分の温もり」
肝醤油「観測者」
雨語入門「『溶けた物差し』」
チナ・スズキ「バックハグ」
小林某「すき」
かとうなおみ「僕の名前はとら」



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